シャンプーリンスが背中のにきびの原因だと実感
私は、美杏香のボディソープ、シンビスイクレンジングゼリー、浴用ハーミット、シャンプー、リンスを使い、頭の中から背中にかけてのニキビが改善しました。
これまで、スキンケア用品には気を使っていましたが、ボディソープやシャンプー、リンスの基材には殆ど注意を払っていませんでした。
美杏香のHPを拝見したときはその危険性に驚くとともに、背中でもちょうど毛先の当たる部分にニキビが集中しているのに気づき、効果があるかもしれないと思い使い始めました。
私の場合、シャンプー・リンスのあとで、浴用ハーミットとシンビスイクレンジングゼリーを混ぜたもので背中をマッサージするように洗い、その後ボディーソープで背中を洗います。シャンプー、リンスは、一見、直接には関係していないように思えますが、背中に残ったリンスがニキビの原因となることがあり、実際他のシャンプー・リンス(これも自然派のもの)にしたところ基材が残る感じがあり、案の定背中のニキビが復活してしまいましたので、やはりシャンプー・リンスから考えることが大切だなと感じました。
背中のニキビは顔や頭の中のニキビより時間がかかり、改善するまでに2ヶ月ほどかかりましたが、ほぼ毎日これを繰り返すことで新しいニキビやニキビのもとができにくくなりました。
<追記>
昨日お送りした投稿で付け加えておきたいことがあり、メールいたしました。
背中のニキビにハーミットとシンビスイクレンジングゼリーを混ぜて使うとき、最初のニキビが多くあるうちは沁みると思います。その間は、あまりこすり過ぎないようにし、1日おきで使ったり、刺激を和らげるためにガスールを混ぜて使っていました。
浴用ハーミットは、本当は湯船に入れて使えると一番良いのですが、同居している家族がいるため、私の場合は直接使っています。ニキビがひどい間は入浴剤として使ったほうが良いのかもしれません。また、使い始めて1ヶ月位の時、1時期ですが、ニキビが一気に吹き出た時期もありました。
私自身も使用後の生の声を参考に商品を選ばせて頂くこともあります。他の人がこの投稿を読む可能性がある以上、読まれた方が誤解の無いようできるだけ実際の状況を詳しくお伝えしたほうが良いと考え追加で投稿させていただきました。
参考にしていただければ幸いです。
30代 女性
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